マイホームは人生に大きく影響する大きな買い物です

人生での最大の買い物は、やはり何と言ってもマイホームでしょう。住み慣れた町に数軒が新築されたミニ開発の戸建て住宅を購入しました。
小学生高学年であった下の子供が転校を嫌がったので、地元で適当な住宅が見つかったので、思い切って決断したものです。

それまでは中古物件に住んでいましたが、男の夢というものでしょうか、やはり自分のマイホームが欲しくなって思い切って新築の家を購入することにしました。
住んでいた中古物件はローンが残っていましたので「しでも高く売却したい」という一心で少しでも高く買い取ってくれる不動産屋を探しました。

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新築物件はもちろん、35年返済の住宅ローンを組んでの購入でしたが、無理をせずに返済できる借入金としました。35年返済では70歳近くまで返済する必要があり、賞与などを当てにせず、繰り上げ返済で60歳の定年退職までに完済したいと考えたからです。

また、このマイホームの購入は、サラリーマンにとっては付きものの転任に際して、以降は単身赴任すると言う決断でもありました。これは、人生設計に対してお金以外の決断のいる事でもありました。
この決断をしてマイホームを購入し、結果的には3年後には単身赴任となり、それ以降足掛け10年近くを単身赴任生活を過ごしました。

また、会社の業績が好調で賞与が多い時にはその賞与の2,3年分を貯蓄し、まとめて返済期間を短縮する繰り上げ返済を行いました。
サラリーマンにとって、最後は退職金でまとめて返済する手もありますが、少しでも早く繰り上げ返済すれば、元金返済ができ、それだけ総返済額が少なくなる為、頑張って貯蓄しては繰り上げ返済に回しました。
老後の資金はその分貯蓄できませんでしたが、老後資金は年金の不足分を退職金でカバーする事とし、とにかく繰り上げ返済に精を出しました。
お蔭で定年退職までにローンは完済する事ができ、何とか予定通りにマイホームは名実共に自分のものとなりました。

サラリーマンにとって、大きな買い物としては車などもありますが、金額面でも、人生設計に大きく影響すると言う意味でも、住宅以上に大きな買い物はないでしょう。
大きな買い物によって人生が凋落するのではなく、人生が充実したものとなる買い物でありたいものです。その為には、お金の面でも、人生設計の面でも、無理をせず、また熟慮して買いたいものですネ。

B級グルメ旅行

一度貯金します。記帳して通帳を見てニンマリします。すぐには遣いません。

特に今必要なものはないし、10万円なんてあっという間に遣ってしまうからです。

そして目標の貯金額に近づけます。

今の時代何があるか分からないから、一定額貯金がないと不安で無駄遣いできない性分なんです。

と、言っても、今貯金がなかなかできない理由っていうのが、今の仕事をし始めたとき、お給料をもらうっていうことでちょっと気持ちが大きくなってしまったんでしょうね。毎日のように外食をして、欲しいものは購入してっていう生活を何か月も続けていました。その時、もちろん現金は残らないのでカードで支払いをしていました。その返済も追いつかないときは消費者金融を利用して返済をしたこともありましたね”(-”"-)”

一回の買い物を一回払いではなくリボ払いにしていたのでそれがいくつも重なって今では毎月結構な額の支払いをまだしています。なので毎月貯金できるのもほんのわずか・・・

目標額の貯金が達成できたとして、そこで10万円もらったら・・・10万円って半端な額ですね。旅行代金の足しにしたいです。

夏のヨーロッパ旅行とかいいですね。一度行った事がありますが夜は10時くらいまで明るくて、夜遅くまでお祭り状態でした。

冬が長いせいかみんな日焼けしたがってやけどみたいになってもさらに焼いていましたね。

その時は団体旅行だったので忙しくてあまり好きなところに行けませんでしたが、今度行った時はのんびりしたいです。

予定は入れずに近くのスーパーめぐりをしたいです。

ハーブティーとか買い込んだり、りんごが美味しかったのであのりんごをもう一度食べます。

日本では見たことがない品種でさわやかな香りだったのでもう一度たべてみたいですね。

そして、サルミアッキというお菓子を食べます。

めちゃくちゃまずいと評判なので友人に話していたらお土産にくれました。

でも「マイルド系」のサルミアッキだったのでちょっと物足りませんでした。

サルミアッキ入りチョコって、例えれば「梅干入りチョコ」みたいな感じです。

塩味で美味しいです。

サルミアッキが美味しくてはだめじゃないですか?

「ザ・サルミアッキ」という感じのガツンとまずい本物を買い込みます。

フランスのバターもいろんな種類があると聞いたので食べ比べします。

フランスはバター、輸出禁止なんだとか聞きました。

美味しいバターを外国に出すな、国内で美味しいお菓子を作るために全部消費しろ、ということだそうです。

その他、現地にしかない美味しいものを食べて回ります。

借金をしたことも・・・

小学4年生の男の子と年長の女の子の母親しています。
名古屋市内に住んでいることもあり保育園の補助は年一回保育園の保育料のお知らせを見るとかなり高待遇で名古屋に住んでいて医療費が中学卒業まで無料など他府県に住んでいる友達にうらやましがられることも多くあります。
でも、子供の習い事やこれからの教育費のことを考えると今から頭が痛いのも現実です。
小学4年生の息子君は現在英語と算盤を習いに行っています。
そして年長の娘ちゃんも英語とダンスを習いに行っています。
習い事なんてやらないくてもいい??って思う部分もあります。
英語も私は中学の授業で初めて習う授業でした。
しかし最近はゆとり教育のしわ寄せからか授業の進め方や英語教育が小学校から学習科目に入ってくるなどいろいろと教育の環境が変わってきています。
親の私が教えてあげられればいいのですが英語はすごく苦手だったこともありたまたま保育園で一緒になったアメリカ人の方に教えてもらうようになりました。
習い事をするとそれ1つに付月謝というものが発生してきます。
英語が月々1人6700円
算盤が月々5000円
ダンスが月々4000円
とどれもそれ程高額な月謝ではありませんがかなり厳しい習い事のお金です。
年長の娘ちゃんなんかはピアノが習いたいやスイミングが習いたいなど保育園のお友達も当たり前のように習い事をしていてその習い事のことをみんなで話するみたいで小学生になっていからでいいと思っていた習い事を年長の娘ちゃんも始めることにしました。
小学生になると保育園代がかからないから楽になるかと少し期待していましたが大きくなればなるで教育費としていろいろお金が確実にかかるのでこれからのことを考えると不安でいっぱいです。

今までに一度だけ、どうしても生活費が足りなくて、主人に内緒でお金を借りるっていうことがありました。

両親にも頼ることができず、どうしても支払期日を過ぎてしまうことができないもので、主人のお給料日前だったので、お給料が入ったらすぐに借りたお金は返済しました(p_-)

学費や家賃、遠征費が高い。

子供にかかるお金で困っているのは、学費と家賃ですね。専門学校に通っているのですが、学費が年間約120万円、一人暮らしの家賃が年間約60万円で合計180万円もかかっています。

学費に関しては奨学金で多少は賄えてますが、全額出るわけではないのでやはり家庭への負担はかなりのものになってます。

もちろん、子供の生活費は別ですので、これも負担になるわけですが、子供自身がアルバイトで生活費を稼いでくれてますので、その点だけは非常に助かってます。

なんだか申し訳ないなと思いますが、本人が言い出したことなのでバイトは応援しながら出来る限りバックアップはしています。

正直、かなり生活が苦しいですが子供の将来のためだと夫婦でなんとか踏ん張ってますね。 まだ住宅ローンも残っているので、返せないようにはならないよう頑張らなければ!!

最近生活をもう少し楽にするために本業に加えて夫婦でバイトまで始めました。金銭的には多少楽になるかなと思ってますが、体力的に少々負担が大きいのが辛いですね。

中学生の娘もいるため、そちらへの支出ももちろんあります。

義務教育なので学費はかからないので助かってますが、クラブへ入っているためその費用が結構かさみますね。ユニフォーム代、道具代、遠征費用など毎月1万円以上はかかってます。

遠征費ももちろん学校からの援助なんてあるわけないですから、すべて自腹で負担になります。

無理に遠征なんか行かなくてもいいのになと思いながらも、子供が頑張ってクラブをやっているんだからとこちらもなんとか支払っています。

私が子供の頃もこのくらいお金がかかっていたのかなと思うと親への感謝の気持ちでいっうぱいになりますね。

ノースリーブは勇気が出ない

元々全体的に毛深い方なのですが、特に気になるところは脇の毛です。
手や足は自分でシェーバーで処理しても、綺麗に剃れるしそんなにお手入れも面倒ではないので小まめにお手入れしています。
ですが、脇の毛は剃っても剃った後の毛穴が黒ずんで見えてしまい、とてもノースリーブを着る勇気がありません。
抜いた方が綺麗に見えると思い毛抜きで抜こうとするのですが、自分で抜くのはとても痛いしあまりよく見えないので綺麗に抜けません。
なので結局剃るしかないのですが、私の毛質が太くて硬いので毛穴の黒ずみが目立つのだと思います。
毎年夏になってもノースリーブの服は着たことがありません。
もし油断して腕を上げたときに、脇を見られたらどうしようと思うと気になって落ち着きません。
夏は必ず半袖の服を着ますが、それでもあまり隙間が開いている袖は着ないようにしています。
エステなどに行って脱毛してもらえばいいのかもしれませんが、自分の脇の毛を見せるのが恥ずかしい気がしてなかなか行く勇気もでません。本当は脱毛に通う資金がないっていうのが一番の問題なんですけどね・・・脇なんてサロンの人はものすごい人数を見てきているわけだから私なんてって思えるのですが、とりあえず、お金がないんです((+_+))親に借りることもできません。学生でアルバイトを花屋でしているのですがそのバイト代も本当に少ししかないので貯金に回す余裕もないんです(;´・ω・)
なんとか家でも綺麗に脇を処理できるといいのですが、未だいい方法が見つかりません。
たまには私も思い切りノースリーブのシャツを着て、脇のことなど気にせずに街を歩いてみたいものです。

やはり、無理してでも毛抜きで抜くっていうのが、今のところお金が掛からないでとりあえずのところ綺麗になる方法なんだと思っています。。。。

社会人になって自分でお金を稼ぐことができるようになったらその時に脱毛に通おうと思います((+_+))それまで、少しでも肌に負担をかけないようにしておきたいです(>_<)

看護師さんについて

無いものねだりなので、非看護師的な人が看護師になっているケースもあると思います。それは看護師に限ったことではありませんが。でもそれによってやる気があるならそれはそれで効果があります。

看護師は免許制になっていて、普段は接することがないやや特殊な職業です。看護師がいるような病院にはまず行くことがきわめて少なく、どの人が看護師なのか見分けがつきません。受付、医師の傍にいる人、などどこかに看護師という職業の人がいるのかもしれませんが、それぞれ具体的になりません。

いたとしても、結局のところ医師に診てもらうために通院しているから、周辺の関係者は完全に脇役になるでしょう。通院する人々を気持ちよく通院させるためのサポーターみたいな人たちです。

看護師は今人が足りていない職種の第一候補って言われますよね。やっぱり高齢化社会になっていってどんどん病院を利用する人の割合も増えていっているので、病院の役割というものは以前にもまして増えてきているわけですから。

なので看護師はどこも引く手あまただって聞きます。この看護師の中でも人気の病院というか科があるみたいで、私の友人の看護師さんは緩和ケア病棟が人気だって言っていました。

緩和ケア病というは、がんなどで最後の余生をどう送るかみたいな病棟だと思うのですが、こういうところは忙しくないとかって言っていました。急変するようなことも少ないみたいで、ある程度落ち着いて仕事ができるので、仕事仲間たちの関係もいいっていうのを言っていましたね。

関係性のいいところがやっぱり一番働きやすいでしょうからね。

家を買った

家をついに買いました!!スッゴクうれしー。

でも、ちょっと不安なのはこれから住宅ローンを返済していかないといけないということですね。これは大きな買い物をしたのだから当たり前でしょうがないことだと思うのですが、いろいろ不安です。

35年で、僕が70歳になるまで返済していけるのかな?って。

でも、大事な家の為なので頑張ろうと思います。